【FX超入門編】これさえ押さえれば大丈夫

FX

どうも(‘ω’)ノサラリーマントレーダーのまーやんです!

いやー令和になりましたね!今のとこ普段となんら変わりはありませんが令和の時代もぶれることなく自分の目標に向かって進んでいきたいと思っております!

今日はFXの入門編ということで押さえておきたい用語を伝えていこうと思います!

FX押さえておきたい用語

FXってナニ?

「Foreign Exchange 」の略で日本語では正式に外国為替証拠金取引といいます。
めちゃくちゃ簡単にいうと両替みたいなもんで例えば1ドル=100円の時に100ドルに両替したい場合は10000円を払います。

そして1ドル=110の時に円に両替しなおすと1ドルあたり10円の利益になり100ドルなので1000円の利益になります。

それとは反対に1ドル=90円だと1000円の損失になります。

ロット

取引単位のことで国内業者だと1ロット1万通貨で海外業者だと1ロット10万通貨になる。海外業者のXMだと最小取引単位が0.01ロットなので1000通貨になる。

ロングとショート

ロングとは通貨を買うこと
ショートは通貨を売ること
「ロングポジションをとる」「ショートポジションをとる」といった言い方をします。

pips  ピプス

最小の値幅の単位を1pipsといいます!ドル/円のように相手通貨が円の場合は小数点第2が1pips、それ以外の通貨は小数点第4が1pipsになります。この辺は慣れなので最初のほうは深く気にしなくて大丈夫です。ドル/円111.35  ユーロ/ドル1.1242 赤の数字が1pipsです。例えばドル/円を1万通貨ロングした場合111.45になれば+10pipsで1000円の利益になります。

スプレッド

買値と売値の差のことでこれがFX会社に払う手数料です。例えばXMだと今のドル/円は買値111.350-売値111.335なので1.5pipsがスプレッドになります。ドル/円を1万通貨でロングポジションをとった場合150円の手数料ってことです。

スワップ

外貨預金の利息のようなもので金利の高い通貨をロングポジションでもつと毎日もらえる。ショートポジションは逆で払うことになる。

この先のブログにも新しい用語がでてくると思いますががその都度解説していきたいと思います。初めての方はとりあえず今回の用語を知っていただけたらOKです。新時代はサラリーマンもジャンジャン稼いでいきましょう!!!

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